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2007年12月14日

出会い系人妻中出し3P①

出会い系人妻中出し3P①

出会い系で出会った藍とは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。
人妻の藍は子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。
待ち合わせ場所で待っていると、藍の運転するシルバーのベンツが止まった。
いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席に藍とはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。
スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、俺をみるとにっこりと微笑んだ。
「今日は3Pしましょ?」
藍はさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。
「彼女は友佳さん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」
「よ、よろしく・・・。」
確かに、友佳のおっぱいのボリュームは、シャツごしでもかなりのものだとわかる。
「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」
藍も友佳さんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。
俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。
「ちょっと味見する?」
藍にいわれて、俺は後部座席に移動した。
友佳に抱きしめられて、濃厚なキスをする。
にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、俺は藍とは違ったキスの感触を楽しんだ。
友佳の手がジーンズの上から、俺のちんぽをなぞり、すでに勃起しかけていたちんぽをさらに大きくする。
「ねえ、フェラチオさせて?」

次回へ続く・・・

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2007年12月15日

出会い系サイト人妻中出し3P②

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俺はちんぽを取り出し、友佳にフェラチオしてもらった。
友佳のフェラチオは繊細で丹念だ。
やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。
唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。
玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、俺たちはいそいそと部屋に入った。
いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。
藍のスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、友佳の肢体もまた、俺が抱いていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。
つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。
きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。
俺が友佳にみとれていると、後ろから藍が抱き付いてきた。
やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽが藍の手の中に包まれる。
「ほら、友佳、ちんぽ咥えてもいいわよ。」
友佳がひざまずき、藍の手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。
熱い口内にすっぽりと覆われた俺のちんぽは、びくんと快感に震えた。
ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。
「友佳が嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」
耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。
俺のちんぽを咥えこんでいる友佳の表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。
藍は俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。
俺は手を後ろに回し、藍のおまんこをまさぐった。
なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。
「私からいただいていいのかしら?」

次回へ続く・・・


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