出会い系セフレ人妻日記①
出会い系セフレ人妻日記①
出会い系で出会った人妻の涼子は、スレンダーな知的美人だ。
週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。
仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。
ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所で涼子をピックアップし、即ラブホテルに直行する。
「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」
彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。
濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。
涼子が桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、俺のちんぽは臨戦態勢になっていた。
「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」
俺が甘えたようにいうと、涼子はため息をつきながら、メガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。
冷たい印象をうけそうな整った涼子の顔が俺のちんぽを咥えて、うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。
われながら臭くて衛生的とはいえない俺のちんぽを潔癖症にもみえる涼子がためらいなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。
ちんぽの根元から先端まであますところなく、ていねいに何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。
「もういいよ。今度は俺が舐めるから。」
次回に続く・・・
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