出会い系アニメコスプレ日記①
出会い系アニメコスプレ日記①
出会い系で出会ったトモとは、アニメコスプレえっちできるセフレという関係だ。
同じアニメやマンガが好きだということで、仲良くなった俺たちは、写メを交換し合い、どんなコスプレでどういうプレイをしたいか、メールやスカイプで盛り上がった。
トモは陵辱系というか強姦チックな感じで、部下や身分の低い男にムリヤリ犯されるというシュチエーションが好みらしい。
俺は上司や高貴な女性に、力づくで迫るという設定が好きなので、二人の嗜好はぴったりと合致した。
早速、好きなアニメに出てくる女性が着ている軍服と俺の分の制服を注文した。
いかめしい軍服を着た彼女は宇宙船の艦長で、主人公の年下の青年に強引に犯されるという設定だ。
コスチュームが届いたところで、トモと待ち合わせし、ラブホテルへと繰り出した。
写メ以上にキレイなトモは、軍服に身を包むと、大人の色気と軽い威圧感のようなものを醸しだした。
お互いにみえないところで着替えて、対面したときには、自分でもびっくりするくらいときめいてしまった。
すらりとした脚が黒くて薄いストッキングにつつまれて、タイトスカートに覆われている。
豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。
俺はがまんできなくなって、トモに抱きついた。
「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」
「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」
お互いにすっかり、なりきっている。
「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」
トモの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。
「ああっ!なにするの!?」
「あなたのためにがんばってきたんだから、ちょっとぐらいご褒美をもらってもいいでしょう?」
フロントホックのブラジャーを脱がすと、ピンク色の乳首が大きくなっていた。
「艦長だって、興奮してるじゃないですか。」
両方の乳首をちょんとつつくと、トモはカラダを震わせる。
「ち、違います!」
次回に続く・・・
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