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About 出会い系強制オナニー中出し日記

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出会い系強制オナニー中出し日記 アーカイブ

2007年11月04日

出会い系強制オナニー中出し日記①

出会い系で出会ったアイとは、彼女とはできないようなセックスをいつも楽しんでいる。
お互いセフレだと変に気をつかわず、自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日はアイにオナニーを強制してみた。
恥ずかしがるアイにローターとバイブを渡し、ベットに座って、壁によっかかっているアイをいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っているアイは、何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。よくみえるように足は大きく開いてね。」
アイはしぶしぶ両足を大きく開いて、俺におまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
俺をみないようにするためか、自分の世界に入るためか、目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺をみたアイは、もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。俺がみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
アイはしぶしぶバイブをとりあげ、愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、根元まで入れると、アイは自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」

次回に続く・・・

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写ガール

2007年11月05日

出会い系強制オナニー中出し日記②

出会い系強制オナニー中出し日記②

アイはバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較にならないくらい愛液が流れていて、アイの表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしているアイは、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついているアイに近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな嬌声をあげるアイは、かなりエロくて、いい感じだ。
俺は勃起したちんぽを取り出して、アイの顔の前に立った。
どす黒く、グロテスクなちんぽをアイの顔に近づけると、いつも興奮する。
「ほら、しゃぶれよ。そろそろちんぽ、入れてほしいだろ。」
アイは素直にフェラチオをはじめる。
俺はローターやバイブのスイッチをいたずらして、強や弱にして、アイの反応を楽しむ。
唇を限界まで大きく開いて、俺のちんぽをしゃぶり、のどの奥まで咥え込むアイのフェラチオは、付き合っている彼女が義務的にイヤイヤやってくれるフェラチオとは雲泥の差がある。
嬉しそうにちんぽをしゃぶっているアイは、フェラチオもセックスも大好きなようで、カラダの相性のいい俺たちはもうずいぶん長い間、お互いのカラダをむさぼってきた。
「もういいぞ。」
アイの手と口が名残惜しげに離れていく。
よだれで光っている俺のちんぽをバイブを引き抜いたアイのおまんこに力強く、ぶちこむ。
愛液があふれまくっているアイのおまんこはみるみる俺のちんぽを咥え込み、アイの口からも満足そうなあえぎ声があがった。
「ああ・・・すごい・・・大きい・・・。」


次回に続く・・・


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写ガール

2007年11月06日

出会い系強制オナニー中出し日記③

出会い系強制オナニー中出し日記③

奥まで入ったちんぽは何度ヤっても、狭くて熱いアイのおまんこの気持ちよさを味わっている。
おまんこがぴくっとたまにケイレンするのも、ほどよい刺激だ。
「奥に当たって気持ちいいの・・・ちんぽ気持ちいい・・・。」
いやらしいことを露骨に口に出すように教育したかいがあって、アイはかわいい顔に似合わないようなはしたないことを恥ずかしがりながら、俺に伝える。
「おまんこがひくついてるぞ。」
「だってぇ、ちんぽが大きくて硬くて気持ちいいから・・・。」
はしたないことをいわせるとアイが興奮して、膣がよくしまるという効果もあって、俺はいつも言葉責めしたり、淫語を強制する。
「ねえ、もうちんぽ動かして・・・アイのおまんこ、ぐちゅぐちゅにしてぇ・・・。」
かわいい声でねだられると俺の腰は勝手に動き出す。
ずんずんと腰を打ち付けるたびに、アイは猫のような声をあげる。
「あん・・・あはん・・・ああっ。」
アイのあえぎ声は、感じ出すと、だんだん、すすり泣くような声に変わっていき、ひっきりなしに続くようになる。
「や・・・もうイく・・・。」
びくんとカラダをのけぞらせて、目をぎゅっと閉じているアイはオナニーで迎えた絶頂感の数倍の快感に堪えている。
俺のちんぽは喰いちぎられそうなくらいにしめつけられ、やがてゆっくりと開放される。
一度、絶頂を迎えた後のアイは、確変になったように、すぐにイくようになる。
俺が自分勝手にちんぽを動かしている間、何度も大小の絶頂を迎えたアイは、俺が精子を吐き出して、ちんぽをおまんこから抜き出す頃には、ぐったりとして、おまんこから流れ出る白い精子をぬぐうこともできないくらいに疲れきっているのだった。


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