出会い系サイト人妻中出し3P②
俺はちんぽを取り出し、友佳にフェラチオしてもらった。
友佳のフェラチオは繊細で丹念だ。
やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。
唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。
玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、俺たちはいそいそと部屋に入った。
いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。
藍のスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、友佳の肢体もまた、俺が抱いていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。
つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。
きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。
俺が友佳にみとれていると、後ろから藍が抱き付いてきた。
やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽが藍の手の中に包まれる。
「ほら、友佳、ちんぽ咥えてもいいわよ。」
友佳がひざまずき、藍の手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。
熱い口内にすっぽりと覆われた俺のちんぽは、びくんと快感に震えた。
ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。
「友佳が嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」
耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。
俺のちんぽを咥えこんでいる友佳の表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。
藍は俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。
俺は手を後ろに回し、藍のおまんこをまさぐった。
なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。
「私からいただいていいのかしら?」
次回へ続く・・・
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