出会い系レズバイブ69日記①
出会い系レズバイブ69日記①
出会い系で出会ったマミとは、女同士の清くない交際を楽しんでいる。
つまり、セックスもするレズということだ。
私は子供の頃から女の子にしか興味がなくて、年頃になると、かわいい子を好きなように弄んで、よがらせて乱れされるという妄想でオナニーしていた。
まあ、筋金入りのレズなのだ。
女子高でかわいい女の子とキスくらいはしたが、なかなか肉体関係までもてるパートナーがみつからず、社会人になってから、その妄想を現実にした。
いや、最近では、妄想以上のいやらしくて、激しいことをしていると思う。
それというのも、マミがかわいくて従順だからだ。
ちょっとぽっちゃりとしていて、色白で大きなおっぱいをしているマミは、小さな頃、男性に性的いたずらをされて、男性を受け付けないカラダになってしまったそうだ。
今でもよくいい寄られるらしいが、ぞっこんの恋人がいるからと、断っている。
マミはかわいい顔をしているし、おとなしそうで、なんでもいうことをきいてくれそうだし、家庭的だし、お嫁さんにしたくなるようなタイプなのだ。
カラダも敏感で、よく濡れてしまるおまんこをもっているし、ぷりんとしたおしりも、手からあふれるおっぱいも、とても魅力的だ。
私が仕事の帰りに、マミのうちに寄ると、エプロンをした新妻のようなマミが嬉しそうに玄関に迎えに来た。
白いパンティにエプロンのみだ。
歩くたびに、ゆれるおっぱいがエプロンの横からはみ出ている。
私はドアを閉めて鍵をかけると、マミを抱きしめて、熱いキスをした。
マミの唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそうだ。
夢中になって、マミの舌を追いかけ回しているうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまった。
唇をはなすと、うっとりとしたマミが、
「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットに行く?」
ときいてきた。
私はパンティの上から、マミのおしりをなでまわしながら、
「お楽しみは後にとっておくよ。」
と部屋に入って食事をした。
次回に続く・・・
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