About 2007年11月

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2007年11月 アーカイブ

2007年11月04日

出会い系強制オナニー中出し日記①

出会い系で出会ったアイとは、彼女とはできないようなセックスをいつも楽しんでいる。
お互いセフレだと変に気をつかわず、自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日はアイにオナニーを強制してみた。
恥ずかしがるアイにローターとバイブを渡し、ベットに座って、壁によっかかっているアイをいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っているアイは、何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。よくみえるように足は大きく開いてね。」
アイはしぶしぶ両足を大きく開いて、俺におまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
俺をみないようにするためか、自分の世界に入るためか、目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺をみたアイは、もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。俺がみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
アイはしぶしぶバイブをとりあげ、愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、根元まで入れると、アイは自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」

次回に続く・・・

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2007年11月05日

出会い系強制オナニー中出し日記②

出会い系強制オナニー中出し日記②

アイはバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較にならないくらい愛液が流れていて、アイの表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしているアイは、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついているアイに近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな嬌声をあげるアイは、かなりエロくて、いい感じだ。
俺は勃起したちんぽを取り出して、アイの顔の前に立った。
どす黒く、グロテスクなちんぽをアイの顔に近づけると、いつも興奮する。
「ほら、しゃぶれよ。そろそろちんぽ、入れてほしいだろ。」
アイは素直にフェラチオをはじめる。
俺はローターやバイブのスイッチをいたずらして、強や弱にして、アイの反応を楽しむ。
唇を限界まで大きく開いて、俺のちんぽをしゃぶり、のどの奥まで咥え込むアイのフェラチオは、付き合っている彼女が義務的にイヤイヤやってくれるフェラチオとは雲泥の差がある。
嬉しそうにちんぽをしゃぶっているアイは、フェラチオもセックスも大好きなようで、カラダの相性のいい俺たちはもうずいぶん長い間、お互いのカラダをむさぼってきた。
「もういいぞ。」
アイの手と口が名残惜しげに離れていく。
よだれで光っている俺のちんぽをバイブを引き抜いたアイのおまんこに力強く、ぶちこむ。
愛液があふれまくっているアイのおまんこはみるみる俺のちんぽを咥え込み、アイの口からも満足そうなあえぎ声があがった。
「ああ・・・すごい・・・大きい・・・。」


次回に続く・・・


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2007年11月06日

出会い系強制オナニー中出し日記③

出会い系強制オナニー中出し日記③

奥まで入ったちんぽは何度ヤっても、狭くて熱いアイのおまんこの気持ちよさを味わっている。
おまんこがぴくっとたまにケイレンするのも、ほどよい刺激だ。
「奥に当たって気持ちいいの・・・ちんぽ気持ちいい・・・。」
いやらしいことを露骨に口に出すように教育したかいがあって、アイはかわいい顔に似合わないようなはしたないことを恥ずかしがりながら、俺に伝える。
「おまんこがひくついてるぞ。」
「だってぇ、ちんぽが大きくて硬くて気持ちいいから・・・。」
はしたないことをいわせるとアイが興奮して、膣がよくしまるという効果もあって、俺はいつも言葉責めしたり、淫語を強制する。
「ねえ、もうちんぽ動かして・・・アイのおまんこ、ぐちゅぐちゅにしてぇ・・・。」
かわいい声でねだられると俺の腰は勝手に動き出す。
ずんずんと腰を打ち付けるたびに、アイは猫のような声をあげる。
「あん・・・あはん・・・ああっ。」
アイのあえぎ声は、感じ出すと、だんだん、すすり泣くような声に変わっていき、ひっきりなしに続くようになる。
「や・・・もうイく・・・。」
びくんとカラダをのけぞらせて、目をぎゅっと閉じているアイはオナニーで迎えた絶頂感の数倍の快感に堪えている。
俺のちんぽは喰いちぎられそうなくらいにしめつけられ、やがてゆっくりと開放される。
一度、絶頂を迎えた後のアイは、確変になったように、すぐにイくようになる。
俺が自分勝手にちんぽを動かしている間、何度も大小の絶頂を迎えたアイは、俺が精子を吐き出して、ちんぽをおまんこから抜き出す頃には、ぐったりとして、おまんこから流れ出る白い精子をぬぐうこともできないくらいに疲れきっているのだった。


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2007年11月07日

出会い系熟女中出し日記①

出会い系熟女中出し日記①

出会い系で出会った優子は、熟れ熟れの熟女だ。
22歳で結婚して、10年たっても子供ができなくて、ダンナとは家族のようなものになってしまって、セックスレスらしい。
32歳で放置されているカラダは、ひとりえっちじゃなぐさめきれなくて、ダンナの出張中に男漁りをしているんだとか。
ホストクラブ通いや飲み歩きなんかで出会いを求めると、高くつくし、人目にもつくから、結局、出会い系で出会うのがベンリでいいと笑っていた。
はじめて会った優子は、写メ以上の美人で、ちょっとぽっちゃりしたところが抱き心地のよさを予感させた。
こんないい女を抱かないなんて、ダンナは贅沢としかいいようがない。
優子も俺を気に入ってくれたみたいなので、会って5分でラブホテルに向かった。
「うふふ。久しぶりのセックスだから、わくわくしちゃう。」
部屋に入るなり、うきうきとした様子で、服を脱いでいく優子は、やる気まんまんのようだ。
メールで打ち合わせたとおりに、黒い下着の上下に、ガーターベルト、ストッキングをつけている。
「これでよかった?」
「最高」
俺は黒いブラジャーに包まれたはじけんばかりの乳白色のおっぱいと、くびれたウエスト、レースの黒いパンティにつつまれてヘアの透けているアソコ、むちむちの太もも、ガーターベルトでとめられた薄いストッキングに包まれた長い脚を眺めた。
優子に近づいて抱きしめると、ふわっと香水の香りが漂い、やわらかな肉の感触が俺の性欲を燃え上がらせた。
鮮やかな赤の口紅で彩られた唇に吸い付くと、ぽってりとやわらかく、マシュマロのようにふわふわしている。
唇の感触を楽しんでいるうちに、優子の舌が入ってきた。
ぬろぬろとした舌の感触が俺の舌に絡みつき、熱い唾液が流れ込んでくる。
優子の手がジーンズの上から勃起した俺のちんぽをなぞり、嬉しそうな含み笑いが口の中できこえた。
「フェラチオしましょうか?」
急いで服を全部脱ぐと、ベットに腰かけた。
ひざまずいた優子はシャワーを浴びていない匂いたつ俺のちんぽをためらいなく、口にふくもうとする。
「オスのニオイがするわ。」

次回に続く・・・

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2007年11月08日

出会い系熟女中出し日記②

出会い系熟女中出し日記②

ちゅぷっとちんぽ全体を口の中に含まれ、あたたかさとやわらかさにうっとりとしてしまう。
口にちんぽを全部入れたまま、エラや鈴口、裏筋をちろちろと舌で舐めまわされると、たまらなく、気持ちがいい。
喜んでしゃぶっている優子の表情を上からみているだけでも、かなり興奮する。
優子は俺のちんぽをしゃぶりながら、後ろに手を回して、黒いブラジャーをはずした。
拘束具をうしなって、自由になったふたつのおっぱいは誇らしげに俺の目の前に現れた。
大きさもたっぷりとしているが、ピンク色の乳首といい、形といい、美乳といっていいだろう。
優子は俺のちんぽを口から出すと、大きな美乳ではさんだ。
おっぱいをちんぽにすりよせるように動かしながら、先端部分の亀頭を舌と唇で愛撫する。
「気持ちいい?」
上目づかいで俺をみている優子は、自分も興奮でうっとりとしていて、目がうるんでいる。
「すごくいいけど・・・イっちゃいそうだ。」
俺の答えに満足した優子はちゅぶちゅぶと亀頭をしゃぶった後で、
「イきたい?それとも私のおまんこに入れる?」
といたずらっぽくきいてきた。
「もう入りそう?」
俺がウエストのあたりを指でなぞると、優子は立ち上がり、俺の手をレースの黒いパンティの中に入れた。
俺の指は茂みをこえて、潤んだ熱い泉に到達した。
ぬるぬるとした愛液がしたたっているおまんこは、俺のちんぽが発するオスのニオイに反応したらしく、水溜りのようになっている。
「じゃあ、パンティ脱いで、ベットに四つんばいになってよ。」


次回に続く・・・

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2007年11月09日

出会い系熟女中出し日記③

出会い系熟女中出し日記③

優子はすぐに、愛液がついてしめっているパンティを脱ぎ、全裸にガーターベルトつきストッキングといういやらしい姿になった。
ベットの上に上がり、俺におしりを向けて、犬のような姿勢をとる。
後ろから、むきだしになったおまんこに舌をはわせると、優子はすべすべのおしりをふるわせながらあえぐ。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
舐めれば舐めるほど、優子のおまんこは汁をしたたらせる。
中指を膣に入れると、膣の中がわなないているのがわかった。
「ね、ねえ、もうあなたのおちんぽ、ちょうだい!」
優子はおしりだけをつきだした姿勢で、俺にねだる。
俺は絡み付いてくる膣内から、愛液まみれになった指を抜き、期待で先走りをたれながしているちんぽを膣口にあてがった。
「ああ・・・、おちんぽ、おまんこにあたってる・・・。」
おまんこの入り口をぴくぴくとひくつかせながら、俺のちんぽを待ち受けている優子は顔に似合わないはしたない言葉で俺を挑発している。
すぶすぶと遠慮なくちんぽを入れていくと、優子は悦びの嬌声をあげ、
よく熟れた優子のおまんこは熱く狭く、うねりながら、俺のちんぽをもてなす。
根元までちんぽを入れると、動かなくても、かなりの快感を得られるので、すぐに出してしまわないように、しばらく静止した。
「ん・・・おっきくてカタいおちんぽ、おいしいの・・・。」
動かない俺にじれた優子は自分からゆっくりと腰をふりはじめ、俺のちんぽをより深く味わおうとする。
俺も腰を打ち付けて、より強い快楽をひきだそうとするが、優子の腰の動きと膣内の動きの絶妙さに、みるみる精子を吐き出してしまった。
その後、優子が完全に満足するまで、あと2回精子を放出して、濃厚なセックスは終了したのだった。


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2007年11月10日

出会い系SM亀甲縛り日記①

出会い系SM亀甲縛り日記①

出会い系で出会った夏希とは、お互いの欲望のままにセックスを楽しむ関係だ。
セフレならではの快楽のみを追求したノーマルなセックスを一通りやった後は、SMだろうということになった。
私は大人のおもちゃのサイトでSMグッズを通販した。
快楽に素直で従順な夏希にどれを使おうかと悩むのは、とても贅沢なひとときだ。
まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。
拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。
何より、そのロープの鮮やかな朱色が夏希の透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。
SMグッズが届き、さっそく夏希を自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させた夏希がやってきた。
軽くビールを飲みながら、SMグッズをテーブルに並べていき、用途を説明する。
夏希はアルコールが入ると、さらに淫乱に濡れやすくなるので、セックスの前には必ず、軽いお酒を飲ませることにしているのだ。
夏希はローション、浣腸器セットとアナル栓、アナル用バイブと並べられていくたびに、もじもじと脚をこすり合わせた。
早くもおまんこが濡れてきたらしい。
そして、私が簡単亀甲縛りセットをみせると、目を見開いて驚いた。
まさか、縛りまでするとは思っていなかったのだろう。
アルコールが入って、桜色に頬を染めた夏希に全裸になるように命じると、一枚ずつストリップのように脱ぎ始める。
リビングにハダカの妙齢の女性がいるところは、現実感がなく、いやらしい。
私は解説書をみながら、朱色のロープを夏希のほんのりとピンク色に染まった美しい肌にかけていった。
説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。
美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。
私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。
「あっ・・・。」
おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。
「ああ・・・いや・・・。」

次回に続く・・・


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2007年11月11日

出会い系SM亀甲縛り日記②

出会い系SM亀甲縛り日記②

立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな格好にして、写真を撮る。
デジカメというのは本当にベンリだ。
そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。
そんなことを考えつつ、夏希のかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。
ぎゅるぎゅるとおなかがなり、夏希が切なそうな顔で私をみる。
私は夏希をバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、アナル栓を抜いた。
ぶしゅうううううう。
独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液が夏希のアナルから飛び出してくる。
ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床をキレイにシャワーで流す。
アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。
夏希は私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。
「かわいらしかったよ。」
夏希の頭をなでて、ちゅっと軽いキスをしてやると、夏希の機嫌も直ったようだ。
ベットによつんばいになった夏希のアナルにローションを入れて、アナル用のバイブでおしりの穴を拡張する。
ついでに、おまんこにもバイブを入れて、二穴責めを鑑賞した。
バイブの根元を朱色のロープが押さえていると、強制感が出て、とてもいやらしい。
私はバイブのリモコンを操作して、うねりと振動を調整しながら、夏希の反応を楽しんでいた。
バイブの弱い動きの後の強い動きに、あえぎ声をもらしている夏希は、アナルを責められるというはじめての体験を享受している。
亀甲縛りに縛られている興奮がいつも以上に愛液をあふれさせているらしい。

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2007年11月12日

出会い系SM亀甲縛り日記③

出会い系SM亀甲縛り日記③

夏希のいやらしい姿を見ているうちに我慢できなくなった私は、ハダカになって、フェラチオさせることにした。
アナルとおまんこで暴れ狂っているバイブによがっていた夏希は、私のちんぽが口に近づくと、ぺろぺろと舐めはじめた。
手が縛られていて使えないので、舌と唇だけのご奉仕だ。
舌をちんぽに絡ませ、唇でしごき、よだれをあふれさせている。
フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口からくぐもったあえぎ声をもらしている。
十分に起ち上がったちんぽを夏希の口から抜き出すと、夏希の後ろに回って、アナルからバイブをはずした。
バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。
アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、そっとちんぽをアナルにあてがった。
つぷ・・・とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くてキツいアナルに飲み込まれていく。
「ふ・・・。くぅ・・・。」
カラダを仰け反らせて、衝撃に耐えている夏希のクリトリスを指でいじって、力を入れさせないようにする。
ふくらんだ一番大きな部分がずっぷりとアナルに入ってしまうと、後はスムーズに入っていく。
おまんことは比べられないくらい狭いアナルの中は、ぎゅうぎゅうとちんぽをひきちぎらんばかりに締め付けてきて、苦しいくらいだった。
やがて、ちんぽがアナルになじんだところで、ピストン運動を開始し、おまんこのバイブとアナルのちんぽの与える快楽に耐え切れなくなった夏希は失神してしまった。
俺も夏希のアナルに精液を吐き出しながら、今までにない強烈な快感に意識を飛ばしてしまいそうになったのだった。


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2007年11月13日

出会い系アナルセックス初体験日記①

出会い系アナルセックス初体験日記①

出会い系で出会った田中さんは最高のアナルセックス教師だった。
アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の
書き込みをチェックしていた。
それで、アナルセックスについて書き込みをしていた田中さんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。
アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。
不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。
初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。
メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店で田中さんに会ってみることにした。
現れた男性は高級そうな服を着たイギリス紳士みたいな印象の男性だった。
どこかの会社の重役か教授かお医者さんといった貫禄がある。
「これはこれはかわいらしいお嬢さんだ。」
田中さんは顔をほころばせて、私を眺めている。
「アイさんが私を気に入ってくださったのなら、これからアナルセックスを試してみませんか?」
周囲にきこえないくらいの小声で、アナルセックスとささやかれると、どきどきしてしまう。
昼間からラブホテルに行くのには抵抗があったけど、好奇心には勝てなかった。
ラブホテルにつくと、田中さんは浣腸器をとりだした。
お風呂にお湯を溜めながら、浣腸液を入れたボトルを溜まったお湯で温める。
田中さんが人肌になった浣腸液を浣腸器に入れているのをみると、これからはじまるアナルセックスへの期待が高まっていく。
DSC_0054.jpg

「それでは、服を脱いでください。」
私はいわれたとおりに服をすべて脱ぎ、はじめて会ったばかりの田中さんに、生まれたままの姿をさらした。
「すばらしいプロポーションですね。」

次回に続く・・・


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2007年11月14日

出会い系アナルセックス初体験日記②

出会い系アナルセックス初体験日記②

田中さんは美術品を鑑賞するような目で私のハダカをみたあと、ベットによつんばいになるようにいった。
「浣腸液を注入しますよ。」
アナルの中に、生あたたかい浣腸液が流れ込んでくる。
子供の頃に、座薬をさしたときよりも、はるかに大きな違和感を感じた。
浣腸器を空にした田中さんは、私のアナルにシリコン素材の栓をした。
ぐぎゅるるるる。
私のお腹がへんな音を立てる。
田中さんは時計を見て、時間を計りながら、私の様子を観察している。
額に脂汗が浮いてきて、もうヤバいかもと思ったとき、私の手をひいて、トイレに連れて行ってくれた。
便座に座って、アナル栓を抜くと、ぶしゅるるるるとすさまじい勢いでウンコと浣腸液が飛び出す。
トイレとはいえ、田中さんの前で脱糞するのは恥ずかしかったけど、それどころじゃないくらいお腹がたいへんなことになっていたのだ。
トイレットペーパーでお尻をふいたあと、お風呂にいって、アナルをシャワーでキレイに流してくれる。
アナルに指を入れられて、中を広げるようにして、念入りに洗われていると、なんだか奉仕されているみたいで気分がいい。
田中さんは私のアナルにローションを入れて、拡張用のやや大きめのアナル栓をはめた。
そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。
またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓をぐりぐりと回しながら抜かれる。
ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。
全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、アナルの中のボールたちが動き出す。
それははじめて感じる衝撃だった。
「おまんこからいやらしい汁があふれていますね。」
田中さんはおまんこのワレメを指でなぞって、愛液で濡れた指を私にみせた。
「おまんこにもバイブを入れてあげましょうか?」
整った上品な顔でいやらしいことをいわれると、ぞくぞくしてしまう。
私はこくこくとうなずいた。
「この中太のいぼいぼバイブをおまんこに入れてあげますから、痛くないように舐めて濡らしなさい。」

次回に続く・・・


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2007年11月15日

出会い系アナルセックス初体験日記③

出会い系アナルセックス初体験日記③

口元にぼこぼことしたいぼのついた黒いバイブを突き出されて、私はぺろぺろと舐めた。
私がバイブをしゃぶっている顔を眺めていた田中さんは、そっと私の口からバイブを抜いた。
すぐにワレメを押し広げて、おまんこにバイブが入れられる。
私の意識のすべてはアナルとおまんこに集中してしまった。
おまんこのバイブにスイッチが入れられると、背筋を快感の電流が駆け抜け、軽くイってしまうくらい気持ちよかった。
おまんこにバイブを入れて振動させたまま、アナルのボールを抜かれると、ちゅぽんとボールが肛門を出て行くたびに、排泄するときのようなじんわりとした快楽が広がる。
おまんこに入れたくらいの大きさのバイブをアナルに入れられ、両方のバイブを振動させながら、出し入れされると、ものすごく気持ちよくて、口からあえぎ声とよだれがあふれた。
「アイさんはアナルセックスの素質がありそうですね。最初からこんなに感じられるなんて、逸材かもしれません。」
ぐいぐいと私のおまんことアナルにバイブを押し入れながら、冷静な口調で田中さんがいう。
アナルからバイブを抜かれて、さらに大きなごついバイブをそろそろと入れられる。
アナルにもバイブにもしたたるくらいにローションを塗られているので、痛くはない。
何度も出し入れされて、私のアナルが大きなごついバイブになれたところで、ゴムをつけた田中さんのちんぽをみせられた。
「さあ、ついに、バックバージンを失うときがきましたよ。本当に入れていいんですね?」
「お願いします。」
私が田中さんのちんぽをみつめながらいうと、アナルからバイブが抜かれ、硬くはりつめた田中さんのちんぽがじわりじわりとアナルに挿入された。
ゆっくりと入ってくる田中さんのちんぽはバイブよりも気持ちがよく、早くもっと奥まで入れてほしくて、
「もっと、もっと奥までちょうだい。」
と叫んでしまった。
「アイさんはアナルセックスのとりこになりそうですね。」
笑いながら奥までちんぽを入れた田中さんは、ピストン運動を開始し、私はお腹の中まで動かされるような強烈な悦びを感じた。
もう自分があえいでいるのかすら、よくわからない。
頭の中が真っ白にはじけて、意識がなくなってしまっていた。
田中さんとは、今でもアナルセックスを楽しんでいる。


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2007年11月16日

出会い系アニメコスプレ日記①

出会い系アニメコスプレ日記①

出会い系で出会ったトモとは、アニメコスプレえっちできるセフレという関係だ。
同じアニメやマンガが好きだということで、仲良くなった俺たちは、写メを交換し合い、どんなコスプレでどういうプレイをしたいか、メールやスカイプで盛り上がった。
トモは陵辱系というか強姦チックな感じで、部下や身分の低い男にムリヤリ犯されるというシュチエーションが好みらしい。
俺は上司や高貴な女性に、力づくで迫るという設定が好きなので、二人の嗜好はぴったりと合致した。
早速、好きなアニメに出てくる女性が着ている軍服と俺の分の制服を注文した。
いかめしい軍服を着た彼女は宇宙船の艦長で、主人公の年下の青年に強引に犯されるという設定だ。
コスチュームが届いたところで、トモと待ち合わせし、ラブホテルへと繰り出した。
写メ以上にキレイなトモは、軍服に身を包むと、大人の色気と軽い威圧感のようなものを醸しだした。
お互いにみえないところで着替えて、対面したときには、自分でもびっくりするくらいときめいてしまった。
すらりとした脚が黒くて薄いストッキングにつつまれて、タイトスカートに覆われている。
豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。
俺はがまんできなくなって、トモに抱きついた。
「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」
「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」
お互いにすっかり、なりきっている。
「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」
トモの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。
「ああっ!なにするの!?」
「あなたのためにがんばってきたんだから、ちょっとぐらいご褒美をもらってもいいでしょう?」
フロントホックのブラジャーを脱がすと、ピンク色の乳首が大きくなっていた。
「艦長だって、興奮してるじゃないですか。」
両方の乳首をちょんとつつくと、トモはカラダを震わせる。
「ち、違います!」

次回に続く・・・


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2007年11月17日

出会い系アニメコスプレ日記②

出会い系アニメコスプレ日記②

俺は顔を真っ赤にしているトモのタイトスカートを脱がせた。
足元で輪のように絡まっているスカートは、トモの動きを拘束している。
黒いパンティストッキングから透けて見える赤いパンティが、なんともいやらしい。
パンストごしに、おしりをなでまわし、きゅっとしまったヒップの感触を楽しむ。
光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、トモは立っているのがつらいらしく、俺の肩につかまってきた。
その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。
俺は脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。
「あっ!いやっ!」
黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。
破れ目を手で広げて、直接、脚を手で撫で回し、ほおずりする。
赤いパンティを指でまさぐると、しっとりと湿っているのがよくわかった。
ポケットからハサミを取り出し、おまんこの上を覆っている部分をカットする。
「い、いや!」
ハサミの冷たい歯がおまんこにあたったかと思うと、おまんこを大切にガードしていたパンティの布が切られてしまったのだ
恥ずかしい毛も何本か切れてしまったかもしれない。
ハサミをしまった俺は、もうパンティとしての役割を果たしていない赤い布をめくりあげる。
「毎晩、想像していました。艦長のおまんこがどんなだろうって。」
両手でそっとおまんこを押し開き、人目にふれることのない秘肉を目の前にさらす。
「すごい・・・きれいだ・・・鮮やかなピンク色で・・・おいしそう・・・。」
俺は唇を寄せ、クリトリスにキスをした。
「あっ!いや、ダメよ!」
トモは俺の頭を両手で押さえて抵抗するが、さらに、ワレメを舌でなぞっていると、その力も弱々しいものへと変わっていく。
ちゅ・・・ちゅぶ・・・ワレメからは、次第に愛液があふれて、いやらしい音が漏れ始める。
軽い力でなぞるだけだった舌をえぐるように奥まで差し込む。
「ああっ・・・いや・・・。」

次回に続く・・・


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2007年11月18日

出会い系アニメコスプレ日記③

出会い系アニメコスプレ日記③

流れ出した愛液と俺のよだれは白いうちももを伝い、破られた黒いストッキングに吸収されていく。
十分に濡れたおまんこに、中指を差し込むと、うつろな目で俺をみていたトモの口から嬌声があがった。
「あっ・・・んん・・・ゆ、指が・・・入ってくる・・・。」
指を飲み込んだおまんこはひくひくとわななき、中の狭さと熱さは俺のちんぽを逸らせた。
「もうこんなじゃないですか?艦長のおまんこは指をくわえ込んでますよ?」
「そ、そんなこと・・・ああっ!」
トモが否定し終わる前に、じゅぶじゅぶと指を出し入れして、あえぎ声に変えてやった。
たちまち指は愛液まみれになり、おまんこがゆるむのに合わせて、指を二本、三本と増やしていった。
「もういいですよね。」
俺がちんぽを出すと、トモはおびえた目であとずさり、足元のスカートに足をとられて、ひっくり返った。
「ああ、正常位が好きなんですか?」
スカートを足から抜き取り、黒いストッキングをまとったままの両足首をぐうっと頭の方へ持ち上げる。
足を持ち上げられた反動で、トモは床に頭をつけて横たわった。
黒いストッキングが破かれて露出された白い脚は、さらに進むと丸出しになったおまんこへと行き着く。
よだれを垂れ流しているおまんこへ、ずぶりと先走りをほとばしらせたちんぽを埋め込んだ。
「ああっ!いやあ・・・やめて・・・。」
目をつぶって、首を左右に振っているトモとは裏腹に、おまんこはどんどん俺のちんぽを受け入れていく。
奥までちんぽが入ったら、おまんこはもう出したくないように、がっちりとちんぽをくわえ込んだ。
「艦長のおまんこ、キツくて最高ですよ。」
ぐちぐちとちんぽを動かすと、唇をかんで耐えていたトモの口からあえぎ声がもれてしまう。
「は・・・ふ・・・あ・・・。」
先端までちんぽを抜き出しては、おまんこの奥まで入れ、ゆっくりとおまんこの気持ちよさを味わった。
俺が精液を吐き出す頃には、トモの口からは嬌声しか出なくなっていたのだった。


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2007年11月19日

出会い系コスプレロリ娘日記①

出会い系で出会ったミキティとは、最高のセフレ関係を保っている。
特殊な性的嗜好を共有できるパートナーはなかなか見つけづらい。
出会い系でミキティと出会えたことは、俺にとって、人生最大の幸運だった。
けっして大げさにいってるつもりはない。
俺の好みのコスプレをして、年齢が信じられないような幼い顔で、俺の欲望にこたえてくれるミキティは、俺にとって三次元の天使だ。
二次元の天使たちもいとおしいけど、二次元の天使のコスプレをして、現実で快楽を与えてくれるミキティは、かけがえのない俺の宝なのである。
しかも、演技派のミキティは毎回、俺の用意するシナリオを忠実に再現してくれる。
今日のプレイは有名なギャルゲーの制服に身を包んだミキティがムリヤリ体育教師の俺に犯されて、嫌がりつつも感じてしまうという設定だ。
ありえないくらいミニのセーラー服に着替えたミキティは、はにかんだ表情で、「似合う?」ときく。
何を着ても、必ずこう聞くのだが、その時の恥ずかしそうな様子は何度見ても押し倒したくなるくらい萌える。
実際、何を着てもとても似合うし。
「すごくかわいいよ。」
俺がうっとりとミキティをみると、嬉しそうに微笑む。
その微笑がまた・・・。
そんなわけで、俺たちは毎回のデートを俺の部屋でコスプレえっちをして、過ごしているのだ。
「それじゃ、はじめるよ。」
高校時代のダサいジャージを着た俺は、清純そうな制服姿のミキティににじりよった。
演技ではなく、ジャージの下のちんぽはすでに、みてわかるくらいに勃起している。
「せ、先生、こんなところに呼び出して、何の御用なんですか?」
ミキティがおびえたような表情で俺を見つめ、震える声で質問する。
ちなみに、「こんなところ」とは、体育用具室という設定だ。
俺はいきなりミキティを抱きしめた。
「こんな御用だ。」
ミキティは俺の腕から逃れようと、カラダをよじる。
「いや!やめてください!」

次回に続く・・・


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2007年11月20日

出会い系コスプレロリ日記②

出会い系コスプレロリ日記②

俺はがっちりとミキティのカラダを抱きしめたまま、短いスカートをまくって、白いパンティの上からおしりをなでまわす。
「いやあ!先生、お願いやめて!」
カラダをのけぞらせて、悲鳴をあげるミキティの演技は女優並だ。
無遠慮におしりをなでまわしていた俺の手はパンティをかきわけ、おまんこに指をのばす。
「やだぁ・・・やめて・・・。」
ぐすぐすと涙声で懇願するミキティの演技力には、いつも感心させられる。
そして、興奮する。
俺の指はミキティのおまんこの湿り気に届いた。
「口ではいやだっていいながら、濡れてるじゃないか。」
「違います・・・そんなことありません!」
首をふっていやいやをするミキティのおまんこを指で何度もなぞり、愛液のしたたりをさらに増殖させる。
「ほら、もうあふれてるじゃないか。実は、淫乱だったんだな。」
からかうようにいうと、ミキティは真っ赤になってうつむき、
「ち、違うんです・・・あっ・・・。」
とあえぎ声をもらす。
俺は片手でミキティの腰を支えたまま、おまんこから指をはなして、パンティを太ももまで下ろす。
片手でパンティを下ろすのは、けっこうめんどくさい。
だが、むきだしになったおしりとおまんこはもうなぶり放題だ。
腰を支えていた手でおしりをなでまわし、すでに愛液で濡れた指で、クリトリスをぐりぐりと刺激した。
「いや・・・あん・・・。」
ミキティは俺にしがみつき、目をつぶっている。
ワレメを指でゆっくりとなぞり、ぐにぐにと膣内に指を押し入れる。
「ミキティのおまんこは、俺の指をぐっぷりと咥え込んじまった。はなしてくれそうもないな。」
膣の中に根元まで差し込んだ指をまわすと、ミキティが悲鳴をあげる。
「や、やだぁ・・・あっ・・・うん・・・。」

次回に続く・・・


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2007年11月21日

出会い系コスプレロリ日記③

出会い系コスプレロリ日記③

俺は指を出し入れしながら、おしりをなでていた指で、クリトリスをつまんだ。
あふれてきた愛液で濡れていたクリトリスはつるつると俺の指から逃げるが、そのたびに、つまみなおす。
「はふ・・・ん・・・あん・・・。」
指を二本に増やし、おまんこがぐちゅぐちゅいいはじめたところで俺は指の動きをとめた。
のろのろと俺の顔を見上げたミキティにむかって、にやにやしながら、
「続けてほしかったら、先生にキスするんだ。」
というと、うっすらと開いた唇が俺に近づいてきた。
ミキティは俺の首に両手を回して抱きついたかっこうで、ちゅっちゅっと唇を合わせてくる。
その唇の合わせ目に、強引に舌をねじ込み、きれいに並んだ白い歯を舐めまわし、やわらかな舌をムリヤリ絡める。
「ん・・・う・・・。」
俺はジャージのズボンとパンツを足首までおろし、ミキティの唇から口をはなした。
はあはあと息を荒くして、上気した顔でぼんやりと俺をみているミキティに、お腹につきそうなくらい立ち上がったちんぽの根元をつかんでみせつける。
「お次は、俺のちんぽにキスしろ。舌もつかって、濃厚なやつをな。」
ミキティは素直にしゃがみこみ、俺のちんぽに唇をつけて、キスを繰り返す。
次に、ためらいがちに、舌でサオや亀頭を舐め、そのじれったい感じがたまらなくぞくぞくする。
「もういいぞ。ご褒美にお前のおまんこに俺のちんぽをいれてやる。」
俺はミキティを立ち上がらせて、片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、ミキティの唾液と先走りで濡れたちんぽをミキティのおまんこに入れた。
狭いおまんこに飲み込まれていくちんぽは気持ちよさにふるえていて、すぐにも精を吐き出しそうだ。
なんとかミキティのおまんこにちんぽを収め終わると、ミキティの反対の足も抱えあげて、駅弁スタイルになった。。
ミキティのカラダをゆすりながら、腰をうちつけ、ミキティのおまんこの中を味わう。
さすがに、負担の大きな体勢だったので、そっと床にミキティを下ろして、思う様、腰を激しくうちつけた。
「あっ・・・センセ・・・すごい・・・気持ちいいですぅ・・・。」
制服姿で犯されているミキティは本当にエロくて、俺は次こそ、カメラを用意しようと思った。
「もう・・・もう・・・ミキティ・・・イっちゃう・・・。」
ミキティの中がびくびくとふるえながらしまり、ミキティがイくのにつられて、俺のちんぽも白い精子を大量にミキティのおまんこに吐き出した。


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2007年11月22日

出会い系セフレ人妻日記①

出会い系セフレ人妻日記①

出会い系で出会った人妻の涼子は、スレンダーな知的美人だ。
週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。
仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。
ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所で涼子をピックアップし、即ラブホテルに直行する。
「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」
彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。
濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。
涼子が桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、俺のちんぽは臨戦態勢になっていた。
「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」
俺が甘えたようにいうと、涼子はため息をつきながら、メガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。
冷たい印象をうけそうな整った涼子の顔が俺のちんぽを咥えて、うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。
われながら臭くて衛生的とはいえない俺のちんぽを潔癖症にもみえる涼子がためらいなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。
ちんぽの根元から先端まであますところなく、ていねいに何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。
「もういいよ。今度は俺が舐めるから。」

次回に続く・・・


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2007年11月23日

出会い系セフレ人妻日記②

出会い系セフレ人妻日記②

涼子がベットに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装をはずすように、左右にバスタオルをめくる。
白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。
スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。
早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。
俺は無防備な涼子のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。
俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。
舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品な涼子を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。
形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指でもてあそぶ。
もう片方の手でおっぱいをもみしだきながら、思い出したように乳首をなぶっているうちに、涼子の口からあえぎ声がもれはじめた。
「んん・・・ふ・・・あ・・・。」
乳首をしゃぶり、舐めまわしていると、ふさぐもののなくなった涼子の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれおちる。
「ああ・・・んん・・・あん・・・。」
おっぱいからウエスト、おへそと舌でたどり、おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。
痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、唾液の跡をつけて楽しんでいると、涼子がじれったそうに悲鳴をあげる。
「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」
涼子の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、俺もじらしている余裕がなくなってしまった。
れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうなあえぎ声があげられる。
「あは・・・ああ・・・。」

次回に続く・・・

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2007年11月24日

出会い系セフレ人妻日記③

出会い系セフレ人妻日記③

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、おまんこは愛液と俺の唾液でどろどろになった。
そろそろ、指を入れて広げようかと思っていると、勃起したちんぽを涼子に握られた。
「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない。」
俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、先走りをあふれさせているちんぽをあてがい、ぐぐっと押し込んだ。
自分から大きく脚を開いている涼子はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。
「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・。」
指でならさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるように、めりめりと受け入れていく。
まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、涼子みたいな熟女には快感になるらしい。
俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。
全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。
この感覚は風俗では味わえないと思う。
セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。
商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。
熱くて狭い涼子のおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。
そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識に涼子の腰も動き始める。
「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・。」
快楽の嵐の中、涼子が「イっちゃう」というまではどうにかがんばるのだが、イくときのおまんこのしめつけには、いつも耐え切れずに射精してしまう。
次に会えるまでのヤりだめをして別れたあとは、イメージトレーニングしながらのオナニーに励む俺だった。


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2007年11月25日

出会い系ナース制服フェラチオ日記

出会い系ナース制服フェラチオ日記

出会い系で出会った優香はナースだった。
看護婦といえば、男の憧れる女性の職業の中のひとつだ。
俺は優香に頼み込み、ナースのコスプレでセックスしてもらうことに成功した。
もちろん、仕事で使っているナースの制服ではなく、コスプレ用の超ミニでピンク色のかわいいナース服を着てもらうことにした。
髪をかっちりとまとめ、ナース帽をかぶって、ピンクのナース服を着て、白いストッキングをはいている優香の姿はどこからどうみても看護婦だ。
「なんだか照れちゃうな。」
自分の部屋の中に看護婦が、ナースがいる喜びは、とても言葉では表現できない。
「今日はどうなさいました?」
看護婦口調で、優香が俺にきいてくれる。
「ちんぽがはれて戻らなくなったんです。」
俺は下半身ハダカになって、ナース服に興奮して勃起したちんぽを優香にみせる。
「あらら。それはたいへんですね。」
優香は俺の脚の間に、ヒザをつき、そっと両手でちんぽの根元を支えた。
「オナニーは一週間に、何回程度されていますか?」
俺の顔を見上げながら、真顔でそんなことをきく。
「二日に一回くらいのペースです。」
俺は妙に恥ずかしくなって、ちょっと赤くなりながら答えた。
「あなたくらいの年齢だとやや少ないかもしれませんね。一度、フェラチオで抜いてみましょう。」
優香はゆっくりと俺のちんぽを口にふくみ、ちぷつぷと口と手でしごき始めた。
ずっずる・・・と唾液が音を立てると、すべりがよくなって、さらに動きがスムーズになる。
「は・・・う・・・。」

次回に続く・・・

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2007年11月26日

出会い系ナースフェラチオ日記

出会い系ナースフェラチオ日記②

思わず、あえぎ声がもれてしまった。
「どうも敏感すぎるようです。」
優香は俺のちんぽから、口をはなして、手だけでちんぽをなでまわした。
たっぷりとちんぽを濡らしている唾液を潤滑油にして、すべらせるようにつるつるとなでまわされると、本当に気持ちがいい。
ちんぽがかちかちに硬くなり、射精も秒読み段階に入ると、優香はちんぽから手をはなしてしまった。
「ねえ、最後までイかせてよ。」
俺が優香にねだると、ようやく優香はちんぽをしゃぶってくれた。
優香はフェラチオがかなり上手で、手と口のコンビネーションがすばらしい。
口でしごきながら、舌でサオを愛撫し、輪にした指を動かしながらスライドされると、どんどん絶頂に近づいていく。
「もう出る・・・。」
射精直前に予告すると、優香はちんぽを奥深くまで咥えこんでくれた。
どぴゅっと濃厚な精液が優香ののど目がけて飛び出し、俺のちんぽはびくびくとふるえた。
優香はごくっと俺の精液を飲み下すと、ぺろぺろと舐めて、精液と唾液まみれのちんぽをキレイにしてくれる。
優香に後ろ向きにおじぎしてもらって、おしりを俺の目の前に突き出した体勢にして、ストッキングと白いパンティを足首まで下ろす。
ナース服をまくりあげると、ぷりんぷりんの白桃のようなおしりが現れた。
ちゅばちゅばとよだれまじりのキスをおしりにあびせまくり、くすぐったいと笑う優香の腰を押さえつけて、さらに、アナルを舌で舐めまわした。
「そ、そこ、違うよぉ!」
おしりをふって、抵抗しようとするが、おまんこのワレメからアナルまで舐め始めると、おとなしくなってしまった。
ついでに、クリトリスまで舌を伸ばして、ちろちろと舌でくすぐる。
「は・・・あう・・・うん・・・。」
「看護婦さん、たまってるんじゃないですか?」
「そ、そんなことありません!」
「でもほら・・・。」

次回に続く・・・

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2007年11月27日

出会い系ナース制服フェラチオ日記

出会い系ナース制服フェラチオ日記

俺はぬれぬれのおまんこに、ぶすすすと中指を入れていく。
「俺の指におまんこが食いついてきますよ。」
じゅっぷじゅっぷといやらしい音を響かせて、指をスライドさせると、優香の口からは切なそうな声がもれた。
「ああ・・・あん・・・あは・・・。」
クリトリス側に指の腹を向けて、奥のほうをえぐるようにこすっていくと、太ももでぎゅっと腕がしめつけられ、おまんこがうねった。
「イっちゃう・・・。」
ぐったりした優香のカラダを俺のヒザの上に乗せ、後ろから両膝を持ち上げるようにして、復活した俺のちんぽを挿入していく。
ヒザの上に看護婦さんがいて、そのおまんこにちんぽを入れられるっていうのは、かなり萌える。
病院でいつも妄想していたことが実現しているというのは、信じられないくらい気持ちがいい。
指が物足りなくなっていたらしい優香のおまんこは、俺のちんぽをおいしそうに飲み込んで、ぐにゅぐにゅと音を鳴らしている。
正面に全身鏡が置いてあるのだが、その鏡にはずっぷりと後ろからちんぽをおまんこに差し込まれた淫乱なナースが映っている。
「みて。すごいいやらしいよ。」
優香も鏡に映る自分のいやらしい姿をみて、おまんこをきゅっとしめつけた。
俺は優香のヒザの下に手を入れて、できる限り、左右に開いた。
挿入部分がよりはっきりとみえて、まるで無修正のAVみたいだ。
「あ・・・やだ・・・。」
目を閉じて顔を背けようとする優香の耳元に、
「ちゃんとみないと、動かないよ。」
とささやくと、入れたきりで動かない俺にじれたおまんこがひくついている優香は、おずおずと鏡をみつめた。
俺が優香を持ち上げて、ゆっくりと下ろす度に、ぐちゅっといういやらしい音がする。
それに、優香のもらす、「あんっ」とか「ああっ」とかいう声が混じって、俺のちんぽをさらに硬くするのだった。
腰をぱんぱんと打ちつけていくうちに、カラダを仰け反らせた優香が、
「イくぅっ!」
と叫んでケイレンし、ぐったりとなった。
俺は優香の向きを変えて、対面座位にすると、何度もピストン運動して、抱きついたまま脱力している優香のおまんこの中に、二発目の精液をどっぷりと吐き出したのだった。


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2007年11月28日

出会い系マジカノ中ハメ日記①

出会い系マジカノ中ハメ日記①

出会い系で出会ったマイは俺にはもったいない彼女だ。
転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、マイからのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。
マイからのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、転勤して以来、はじめてうちに帰るのが楽しみになった。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、お互いに、びっくりするくらいに好みだった。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。
彼女の部屋に招かれて、彼女の手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、彼女の腰に手を回した。
彼女が俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに移行する頃には、今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、彼女の白い肌と俺の手のひらサイズと思われるつんと上を向いた美乳がよくみえた。
彼女は両手でおっぱいを隠し、
「ベットにいきましょ。」
と俺を誘った。
それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒された。
おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン、今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔をマイの顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、マイがあえぎ声をあげはじめた。
「あ・・・ん・・・あん・・・。」

次回に続く・・・


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2007年11月29日

出会い系マジカノ中ハメ日記②

出会い系マジカノ中ハメ日記②

手のひらでおっぱいを包み込み、感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
マイの抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくる。
「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていて、俺のちんぽはびんびんにいきり立った。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、マイはカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もバツグンのようだ。
愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
マイがあえぎ声をガマンしようとしながら、もらしてしまうのに、興奮する。
乱暴に舌でおまんこを舐めまわし、指でクリトリスを軽くひっかくようにこすった。
「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」
舐めるたびに、にじみでてくる愛液の独特の味が懐かしい。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。
出会いがなかったというマイの言葉にウソはないようで、マイのおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけているマイのおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。
マイを満足させる前に、ひとりだけイってしまわないように、気をつけなくては。
最奥を指で確かめながら、早く入れたいとそればかり考えてしまう。
中指を引き抜くと、ぐちゅっという音がマイの寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっずちゅっという音をたてていると、マイのあえぎ声も遠慮のないものになっていく。
「あ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

次回に続く・・・


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2007年11月30日

出会い系マジカノ中ハメ日記③

出会い系マジカノ中ハメ日記③

目をつぶって、快楽を追っているマイの姿は、かわいらしくていやらしかった。
俺は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこをほぐしていった。
愛液がアナルの方まで流れていき、二本の指の出入りがスムーズになったところで、指を三本に増やして、クリトリスを愛撫する指にも、意識を集中させた。
膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしつつ、痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激していると、マイの声がせっぱつまったものになってきた。
「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
マイがカラダをそらせるのと同時に、おまんこがきゅっとしまって、指を痛いくらいにしめつけた。
指がおまんこのキツい圧力を感じなくなったところで、愛液まみれになってしわしわにふやけてしまった指をおまんこから引き抜く。
「ゴム、あるかな?」
マイはのろのろと俺の顔をみて、力なく首を左右にふった。
自分のかばんから、用意しておいたゴムを出してこようと思ったら、
「今日は大丈夫だから、そのまま入れて。」
といわれたので、遠慮なく、膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、俺のちんぽはスムーズに飲み込まれていく。
膣のあたたかさとやわらかさがちんぽにダイレクトに伝わってきて、イくのをこらえるのがたいへんなくらい気持ちがいい。
ちんぽが奥まで飲み込まれると、一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、俺のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
俺はけっして早い方ではないと自負しているが、たいへん危機的状況だ。
射精感が収まるのをじっと待っている間にも、貪欲なマイのおまんこは俺のちんぽに絡みつき、快楽を引き出そうとしている。
ようやくおさまったところで、自分の気持ちいいポイントからあえて微妙にズラす感じで、ピストン運動を開始した。
マイは気持ちよさそうに、あえいでいる。
俺はマイがちんぽでイったのを確認してから、自分の気持ちいいように動いて、出る直前にマイのおまんこから引き抜いた。
自分でちんぽをしごきながら、マイのお腹の中に、熱い濃い精子を吐き出し、カラダの相性もバツグンだということを確認して、最初のセックスは終了した。


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